Developer's Console
オンラインエディタを使ってプログラムしたり、プログラムの保存/共有、デバイス管理ができます。
IoTをはじめよう
アカウントの作成とデバイス登録を行うことで、クラウド機能を利用できます。
1. デバイスの登録
所有するobnizデバイスをクラウドに登録。obnizOSのアップデートや状態確認など、デバイス管理を始められます。
2. アプリを登録してキーを発行
アプリを作成してデバイスを紐付け。APIキーやアクセストークンを発行し、クラウド連携の準備を整えます。
3. MCPサーバーの接続
Claude などの AI クライアントから obniz を操作。MCPサーバーを接続するだけで、自然言語でデバイスを動かせます。
4. SDKでJavaScript開発
obniz.js SDK を使って、ブラウザや Node.js から直接デバイスを制御。オンラインエディタですぐ動かせます。